生活習慣病さあ、その先へ。


★CHOICE★詳細はココ!
HOME PICKUP RANKING NEW ITEM
[性感染症、生活習慣病、がん検査キット]女性応援セットD
 

 
価格:¥7515-[税込]
 
■検査名:女性応援セットD■検診内容:子宮頸がん検診/tf大腸がん検診(2日法)■付属品:乳がん自己触診グローブ■検体物:便/膣内細胞■検査内容:便潜血反応/膣細胞診■特徴:子宮がんは、子宮と膣の境にある子宮頸部のがんと、子宮の奥にある子宮体部のがんに大別され、日本における子宮がんの約80%が子宮頸がんです。一般的に40歳以降の経産婦に多くみられる病気ですが、最近では低年齢化が進んでいます。大腸がんとは、盲腸からS字結腸にかけてできる「結腸がん」と、直腸から肛門にかけてできる「直腸がん」の総称です。発症は60〜70歳がピークとなるが、近年は若年化が進み、発症率、死亡率ともに現在、トップの胃がんに迫る勢いで増加しています。■検査対象外:・生理中の方・妊娠中の方・子宮を完全に摘出している方・大腸がんの方・大腸の病気で既に病院にかかっている方・痔などで肛門から日常的に出血がある方■検査名女性応援セットD ■何を検査するの?女性に特有のがんと、日本人がかかりやすいがんと言われている「大腸がん」の検診をセットにしました。大腸がん検診では、2日分の便で、より精度の高い検査をします。また、女性がかかるがんの中で1位と言われている「乳がん」予防・対策がご自宅でできる「乳がん自己触診グローブ」をおつけいたします。「子宮頸がん検診」「tf大腸がん検診(2日法)」付属品:「乳がん自己触診グローブ」■検体物:便/膣内細胞■検査内容:便潜血反応/膣細胞診 ■特徴■子宮がんは、子宮と膣の境にある子宮頸部のがんと、子宮の奥にある子宮体部のがんに大別され、日本における子宮がんの約80%が子宮頸がんです。一般的に40歳以降の経産婦に多くみられる病気ですが、最近では低年齢化が進んでいます。■大腸がんとは、盲腸からS字結腸にかけてできる「結腸がん」と、直腸から肛門にかけてできる「直腸がん」の総称です。発症は60〜70歳がピークとなるが、近年は若年化が進み、発症率、死亡率ともに現在、トップの胃がんに迫る勢いで増加しています。 ■こんな人は要注意■子宮頸がんの原因のひとつといわれているヒト・パピローマウィルス(HPV)は、性交渉で感染するため、性体験がある女性なら誰でもかかる可能性があります。年齢に関係なく、女性は注意をする必要があります。■大腸がんの原因は、一般的に食生活の欧米化だといわれています。肉食中心で食物繊維が不足すると、便秘となり、大腸には大きな負担がかかります。肥満や過度の飲酒も要注意。また、直系の親族に発症者がいると、発症リスクが高まる傾向にあります。 ■早期発見による効果■初期の子宮頸がんは、早期発見であれば高い確率で治ります。しかし、自覚症状がほとんどないため、早期の発見には定期的な検診が必要です。検診では、前がん状態(がんに進行する前の状態)の発見も可能となるので、成人女性には必須の検診といえます。■早期発見できれば、大腸がんは高い確率で治ります。しかし、初期の段階では自覚症状がほとんどありません。だからこそ定期的な検診が効果的。特に、便秘になりがちの方は、積極的に検診を受けましょう。 ■右記の方は検診対象外となります・生理中の方・妊娠中の方・子宮を完全に摘出している方・大腸がんの方・大腸の病気で既に病院にかかっている方・痔などで肛門から日常的に出血がある方※大腸以外の出血が混入すると正しい検査ができなくなります。身体の一部から著しい出血がある時は検査を避け、生理中の方は生理終了後1週間経過してから検査を実施してください※大腸がんの検診には「1日法」と「2日法」があります。「2日法」は2日続けて検体を採取してください。また、検体採取後はすみやかにご返送ください
商品購入ページへ

このページのTOPへ

HOME

(c)生活習慣病さあ、その先へ。