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[エイズ(AIDS)、性感染症、生活習慣病、がん検査キット]性感染症 パーフェクト検査セット
 

 
価格:¥15885-[税込]
 
■検査名:性感染症 パーフェクト検査セット■検査対象:クラミジア/淋病/カンジダ/トリコモナス/梅毒/HIV(エイズ、AIDS)/C型肝炎■検査内容:HCV抗体の検出/DNA検査によりクラミジア・淋菌の有無を発見します/顕微鏡でカンジダ菌・トリコモナス原虫の有無を調べます/梅毒トレポネーマ抗体の検出/HIV抗体の検出※この検査では、咽頭クラミジア/咽頭淋菌は検査できません。ご注意ください。■検体物:尿/血液■検査対象外:・性感染症に感染している方・生理中の方(検体が尿の場合)・ウイルスに感染した直後の方(C型肝炎)※C型肝炎の場合、ウイルスに感染した直後では検査結果は陽性となりません。陽性となるまでには2〜3ヵ月の期間が必要です。■検査名性感染症 パーフェクト検査セット ■何を検査するの?気になる7種類の性感染症を一度にまとめて検査します。症状がいまいちわからないけれど、身に覚えがある方におすすめです。また、何らかの性感染症にかかっている場合、複数の性感染症にかかっているケースがよく見受けられます。フルセットで検査できるパーフェクトセットはおすすめです!1:クラミジア2:淋病3:カンジダ4:トリコモナス5:梅毒6:HIV(エイズ、AIDS)7:C型肝炎■検体:尿/血液■検査内容:HCV抗体の検出/DNA検査によりクラミジア・淋菌の有無を発見します/顕微鏡でカンジダ菌・トリコモナス原虫の有無を調べます/梅毒トレポネーマ抗体の検出/HIV抗体の検出※この検査では、咽頭クラミジア/咽頭淋菌は検査できません。ご注意ください。 ■症状【男性の場合】●症状はあまりでないが、時に発赤やかゆみ・陰部の発疹(カンジダ)●症状はあまりないが、時に尿道炎(トリコモナス)【女性の場合】●外陰部の激しい痒みや痛み(カンジダ)●ヨーグルト状のおりもの(カンジダ)●外陰部の腫れ(カンジダ)●泡状のにおいの強いおりもの(トリコモナス)●外陰部の強いかゆみや痛み(トリコモナス)【男女共通】●排尿時痛(クラミジア・淋菌)●尿道からの分泌物(クラミジア・淋菌)※クラミジアは自覚症状がない場合もあります。●3週間後:小円形の赤く痛みのないしこりができ腫瘍化(梅毒)●3ヵ月後:太もものリンパの腫れ、体の一部または全身に発疹(梅毒)●3年後〜:筋肉の麻痺、脳・神経・脊髄が侵されることによる人格の変化、感覚の麻痺・神経障害(梅毒)●まったく症状が出ない期間が5〜10年続きます。しかし、感染後に「身体がダルい」など、風邪の初期症状に似た症状がみられる事があります。下痢、発熱、体重減少があり、免疫力の低下により健康な人なら問題にならないカビや細菌などにより、肺炎や悪性腫瘍など、生命に危険が及ぶ症状がでます。 (HIV)●C型肝炎を発症すると、感染初期には、全身の倦怠感、嘔吐、食欲不振などの症状がみられますが、ほとんど症状が出無い場合も少なくありません。(C型肝炎) ■特徴■淋菌・クラミジアに感染した女性では、数週間から数カ月も症状がないことが多く、その女性の相手の男性が感染症と診断され、検査を受けて初めて発見されるケースもあります。症状がない場合や、尿道、直腸、子宮頸部から検体を採取したくない方にも検査していただけます。感染の可能性があった日から検査可能です。■カンジダ菌が増殖すると強いかゆみや白いおりものが増えたりします。症状があるときは、性交渉のパートナーも検査を受ける必要があります。感染の可能性があった日から検査可能です。■トリコモナスは性感染症の一種ですが、まれに浴槽やトイレの便座からの感染もあります。おりものの異常の原因としてもっとも頻度の高い病気ですが症状の現れないことも多いので定期的な検査で感染の有無を確認します。感染の可能性があった日から検査可能です。■梅毒に感染すると、初期段階で感染部位に特徴的な発疹、潰瘍ができます。発疹などは次第に消失しますが治療をしない限り、段階的に症状が進行し心臓や脳に障害をひきおこします。重症化しないうちにきちんと治療をすれば治る病気なので検査を受け感染の有無を確認します。感染の可能性があった日から4週間以上経過後。■感染してから症状がでるまでの潜伏期間は10年ほどですが、感染後2〜3週間後に、HIVに対する抗体ができて感染の有無を確認することができます。早期診断、治療を開始することが大切です。感染の可能性があった日から3ヶ月以上経過後。■慢性肝炎の約8割がウイルス肝炎です。肝炎ウイルスには異なる型があり、日本で感染率が高いのは、A型、B型、C型。特に、慢性肝炎へと進行するB型とC型は、肝臓がんに発展する危険性もあります。※肝臓病というと“酒の飲み過ぎ”が原因だと思う人も多いようですが、アルコールが肝臓病の直接原因であることは実はそれほど多くなく、慢性肝炎の約8割がウィルス性肝炎です。肝炎は放っておくと肝硬変、肝臓がんに移行しますが、早く見つけて適切に治療することで病状の進行を防ぐことができます。 ■こんな人は要注意性的接触や、一部の性感染症は、公衆施設を介して感染するので、誰にでも感染の可能性があります。感染の疑いがある行為をもったり、「尿道からうみのようなものが出る」「おりものの量や色、ニオイがいつもと違う」「排尿時に軽い痛みが出る」「微熱が続くといった自覚症状」といった症状が出たら、すみやかに検査する必要があります。また、C型肝炎を発症すると、感染初期には、全身の倦怠感、嘔吐、食欲不振などの症状がみられますが、ほとんど症状が出無い場合も少なくありません。また、昭和40年ごろまで予防注射は同じ針で回し打ちがされていたので、この年代に予防接種を受けた方で、まだ肝炎の検査を受けていない方は、一度検査を受ける事をお勧めします。 ■早期発見による効果性感染症は、気付かないうちに他人へと感染させてしまう恐れがあります。また、ひとつの性感染症に感染している方は、別の性感染症にも同時に感染している場合が多いため、早い段階での検査が大切です。また、肝炎の中でも、C型肝炎のウイルスは、無症状のまま体内に長期間潜伏し、20〜30年もの間、感染に気付かなかったというケースも珍しくありません。発見が遅れて、肝硬変や肝臓がんへと進行する前に、定期検診で早期発見を心掛けることが重要です。 ■右記の方は検診対象外となります・性感染症に感染している方・生理中の方(検体が尿の場合)・ウイルスに感染した直後の方(C型肝炎)※C型肝炎の場合、ウイルスに感染した直後では検査結果は陽性となりません。陽性となるまでには2〜3ヵ月の期間が必要です。
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